ライオンズクラブ国際協会 国際プログラムスローガン
2008-2009年度国際プログラム「奉仕で奇跡を」
・地域社会奉仕に注力
奉仕アクティビティは、会員にとって情熱の源泉。取り組む事業が特定の地域に根差すものであれ、グローバルな規模のものであれ、ライオンズは世界各地で日夜「奉仕で奇跡を」呼び起こしているヒーローです。地域社会で注目を浴びる事業が新たな会員を惹きつける一方、実地参加型の事業に既存会員を取り込めば、クラブが活性化されるだけでなく、指導力とチームワークが育まれ、ライオニズム貢献への決意も新たになります。
・会員増強に注力
強固な会員基盤を維持することが、奉仕を通じて地域社会のニーズに応えていくためには欠かせません。奉仕することは会員にとっての誇りであり、奉仕を推進することで新会員の勧誘効果も上がります。チームをリードしていく力が、新会員の勧誘と既存会員の維持、ひいては新クラブの結成に不可欠なのです。
※詳しくはライオンズクラブ国際協会のパンフレット(PFDファイル)をご覧下さい
![[332-B地区アクティビティスローガン]「奉仕で築く平和な社会」](../img/top-1.gif)
![[332-B地区ガバナーテーマ]「愛」](../img/top-2.gif)
![[地区ガバナー重点目標]1.会員の増強(純増達成)/2.献血の推進(純増1,000人必達・努力目標1,800人)/3.青少年の健全育成](../img/top-3.gif)