ライオンズクラブ国際協会332-B地区 <岩手>

ガバナーあいさつ

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ご 挨 拶

森谷潤

地区ガバナー 森谷  潤

 

記念すべき第百回シカゴ大会にて332-B地区のガバナーに就任させていただきました。

ライオンズクラブは、メルビン・ジョーンズが奉仕への熱い思いを込めてシカゴで仲間を募った日から2017年6月7日が、数えて100年目に当たります。101年目の第一歩の年に、しかも、ライオンズクラブのふるさととも言うべきシカゴの地でガバナーになるということは、巡りあわせとはいえ大きな喜びとする所であります。ナレシュ・アガワル国際会長は会長テーマを「We Serve」と致しました。このテーマは少なくとも3年間は変えないそうですが、101年目に当たり、ライオンズ精神の基本に立ち返ろうという大きな意志が感じ取られるのではないでしょうか。本日は、第一回キャビネット会議でございますが、開催するにあたり、ご臨席いただきました金野地区名誉顧問会議議長をはじめ、キャビネット役員の皆様方には心から御礼を申し上げます。私は、本年度のアクティビティスローガンを「固い絆に思いを込めてWeServe」とし奉仕活動に結集する仲間を信じる心を訴え、また、ガバナーテーマを「育てよう利他のこころ 広げよう奉仕の輪」とし、奉仕を目的とする仲間同士が強い絆でむすばれ、輪を広げ更に大きなものとなることをご期待申し上げました。

 101年という記念すべき年に、一人でも多くの仲間を集め、ライオンズクラブがさらに、力強く有意義な奉仕団体になるように決意しようではありませんか。この1年が会員の皆様にとって、かけがえのないものとなりますように、ご祈念申し上げながら、ご挨拶と致します。

 なお、本年度のチームカラーは、緑と致しました。緑の意味は、「生命力を象徴し、人々に安らぎを与え、人と人を繋げ、調和をもたらす力」であります。

 併せてお願い申し上げまして挨拶とさせていただきます。

第101回 国際大会inラスベガスサイトはこちら

 

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1億人の人々への奉仕の達成おめでとうございます! 

 

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